電話番号
  • top
  • menu
  • information
  • aaad
news一覧メニュー
osteria Beluga
osteria Beluga
facebookもチェック
予約 お問い合わせ
求人

11月のイタリア郷土料理を食べよう

2015.10.24
osteria Beluga 〜オステリアベルーガ〜

第3弾です。
クリスマス、年末年始のお知らせ
クリスマス営業、パーティー料理テイクアウトのお知らせ
今年もクリスマスディナー御予約の受付を開始します。
期間 12月19日(土)~
12月25日(金)
12月19日~22日は通常時間営業
12月23日~25日はディナーのみの営業 
営業時間 17:00~24:00 
22:30(ラストオーダー)
クリスマスディナー ¥6,000
(税込¥6,480)
内容は11月下旬Facebook,ホームページでお知らせします
23日、24日、25日テイクアウトも承ります。
1羽まるごとのローストチキンとバーニャカウダのセット
約4人前   税込 ¥6,480
クリスマスケーキ 18センチ    
税込 ¥3,780
12月15日予約締め切り
イタリアンおせちのお知らせ
来年のおせちにイタリアンおせちはいかがですか。
毎年おせちを目にしますが食べれるものがないというのが、自分のおせちに対する思いでした。ならば食べたいものを詰めて自分で作ってしまおうと。。。。。
ベルーガの前菜、メイン料理をワインとともに楽しむお正月
1月1日、2日、3日限定
ベルーガ特製イタリアンおせち 
6,5寸3段重4~5人前
白ワイン、赤ワイン各1本付き 
¥20,000 (税込¥21,600)
12月15日予約締め切り

back

かぼちゃカボチャ南瓜

2015.10.17

かぼちゃのトルテッリですが、女性に喜んでもらえるよう、中にはかぼちゃとマスカルポーネチーズで甘めに。包み方は小さな帽子のカッペレッティで可愛く!
ハロウィンに乗っかってかぼちゃと帽子で。
明日の昼からはハロウィン時期にしか出せない真っ黒なパスタ出します。
こんなときぐらいしか、イカスミ使えないので。味は保証します(^_^)

back

素朴な味

2015.10.17
osteria Beluga 〜オステリアベルーガ〜

DVDにやき続けている「小さな村の物語 イタリア」
休みの午前中はこれを見ながらうとうとするのに幸せを感じます(^_^)
ある回にマンマが自分の家で食べるパンを家の石窯で焼いているパンがむちゃくちゃ美味そうで、豪快に、しかもパン屋さん並みの量を。
居ても立っても居られず、見たまんま真似してコネコネ。
店のパンは機械でこねているのですが、久しぶりに手ごねで。こねていると約10年ほど前の記憶…
最初に働いていた店では、ミキサーやキッチンエイド、バーミックスなどあらゆる機械は使わせてもらえませんでした。すべて自分の手で!きざむ、こねる、たてる、などなど。
ドルチェのシート生地だって、泡立て器でひたすらかき混ぜて…
身体で感じろ!覚えろ!と言うことですね。
「次の店で、もし機械がなかったら、これはできないよ!」
当時は自分も若く「そんなショボい店いかねーよ!」なんて、よく先輩とバトってた記憶が…σ(^_^;)
イタリアに旅立てれからはもう会ってませんが、今なら素直に対応できるかな(^ ^)
そんな記憶を思い返しながら、着飾る料理もいいですが、飾らない料理も違った意味で素晴らしさが深いと考えさせられる一品でした。

back

イタリアの郷土料理を食べよう!第2弾

2015.10.9
osteria Beluga 〜オステリアベルーガ〜

トリュフ入荷
ワイン入荷
イタリア産ポルチーニ茸
イタリアの郷土料理を食べよう!第2弾
〜ロンバルディア州〜
10月に入り朝晩はぐっと冷えこむようになりました。
料理も秋の味覚、オーブン料理など変化しつつあります。
ディナーでは、ちょっとリッチに、トリュフ、フォアグラ、フレッシュポルチーニ茸などございます。
日曜日はランチが12時からの営業となります。
よろしくお願いします!

back

〜10月のドルチェ〜

2015.10.1
osteria Beluga 〜オステリアベルーガ〜

ドルチェもすっかり秋っぽくなりました!
一つ目は"モンテビアンコ 2015ver."
去年も大人気だったモンテビアンコ。イタリアのラム酒の香る、栗のケーキです。
こちらの盛り付けはシェフのアイディア!前菜やメインもそうですが、いつもシェフの盛り付けの美しさには驚かされます。
センスを磨く秘訣はズバリ妄想力、、、ではなくて想像力だそうです( ^ω^ )常日頃からいろんなことを頭の中で考えて、わたしも脳を鍛えたいと思います!
二枚目は"昔懐かしいプリン"
こちらも素朴なお味ですが、ファンの方がたくさんいらっしゃいます( ^ω^ )
ポイントはカラメルの焦がし具合。くせになる心地よいほろ苦さを目指します^ ^
三枚目は"ラチャディット"
ロンバルディア州のリンゴのお菓子をデザートにアレンジ。あつあつのリンゴとバニラのジェラートの温度差が嬉しいドルチェに仕上がってます。
明後日10/1(木)からお出ししますのでお願いします。
光田

back
totop